弥生、マネーフォワード、freee、会計王、PCAクラウド会計、ジョブカン会計など、現在お使いの会計ソフトと連携できる法人税申告ソフトをお探しなら、ジャパンネクスの全力法人税をご検討ください。
全力法人税は、36,000社以上に利用されている、会計ソフトを選ばずに使える柔軟性を持ったクラウド型の法人税申告ソフトです。
全力法人税は、弥生会計・freee・マネーフォワード・会計王・全力会計などの主要会計ソフトからデータを取り込むことができ、ジョブカン会計やPCAクラウド会計など、直接取り込みに対応していない会計ソフトでも、汎用フォーマットを使って連携できます。
※2026年6月時点の情報です
さらに、全力法人税なら、画面の質問に答えていくだけで法人税・地方税の申告書、勘定科目内訳書、事業概況説明書、消費税申告書まで簡単に作成できます。
また、税理士に依頼する場合と比べてコストを抑えやすく、初年度19,620円、翌年度以降10,000円で利用できるため、小規模法人や初めて自力申告を行う方にもおすすめです。
・弥生会計、freee、マネーフォワード、会計王、全力会計、ジョブカン会計、PCAクラウド会計など、今使っている会計ソフトと連携できる法人税申告ソフトを探している
・会計ソフトを乗り換えずに法人税申告をしたい
・税理士に依頼せず、低コストで法人税申告書を作成したい
このようなご要望が一つでも当てはまる場合には、全力法人税が現在お使いの会計ソフトに合わせた法人税申告をサポートいたします。
弥生、マネーフォワード、freee、会計王、PCAクラウド会計、ジョブカン会計などの会計ソフトとの連携ができるジャパンネクスの法人税申告ソフト・全力法人税独自の強み
1.クラウド申告ソフトで唯一全会計ソフトと連携可能
全力法人税最大の強みは、クラウド型の法人税申告ソフトとして業界で唯一、お使いの全会計ソフトに対応したデータ連携を実現していることです。
弥生会計・freee・マネーフォワード・会計王・全力会計の6つの会計ソフトであれば、データをそのまま取り込むことができ、他の会計ソフトをご利用の場合でも、出力したデータを整形することで連携することができます。
法人税申告のために会計ソフトを乗り換える必要はありません。
他のクラウド申告ソフト(freeeなど)が特定の会計ソフトとのセット利用を前提としているのに対し、全力法人税はどの会計ソフトを選んでも使えます。
(1)主要な6つの会計ソフトから「データ取り込み」が可能
全力法人税は、以下の6つの会計ソフトから「データ取り込み」が可能です。
・弥生会計(デスクトップ版)
・弥生会計オンライン
・freee
・マネーフォワード
・会計王
・全力会計
会計ソフトからのデータ取り込みが完了すると、残高や科目情報が自動で取り込まれ、別表をはじめとした各種申告書類の計算が自動で進みます。
手入力の手間を大幅に削減することができ、申告書作りが10数分で完了するケースもあります。
実際に連携を活用したユーザーからは
「カフェでご飯食べながら、あっという間に終えることができました。最速の、決算シメから5日で申告できました」
「申告から納付までは半日程度ですみ、おかげさまで宣伝文句通り土日に家族との時間が持てました」
など、といった声が寄せられています。
実際に全力法人税の有料ユーザーのうち84.5%が会計データ連携を活用しています。
マネーフォワード・freee・弥生会計・弥生オンラインのユーザーが多く、シェアが大きい主要会計ソフト連携に対応しています。
会計ソフトの取り込みを行ったレビュー、データ取り込みとの関連で時間短縮を実感いただいているレビューは200件以上にのぼります。
もしお使いのソフトが会計データ取り込みに対応しているなら、手入力の手間を大幅に削減することができます。
(2)データ取り込み非対応のソフトは汎用フォーマットで連携可能
取り込みできない会計ソフトは、汎用フォーマットで連携可能です。
データ取り込み可能な会計ソフト(弥生シリーズ、freee、マネーフォワード、会計王、全力会計)以外をお使いの場合でも、全力法人税が用意する汎用フォーマットに会計データを整形して取り込むことで、申告書の作成に対応しています。
あらゆる会計ソフトの会計データ(全力会計形式)をインポートする方法|
会計ソフトの種類を問わず申告を完結できる間口の広さは、クラウド申告ソフトの中で全力法人税だけが持つ唯一の強みです。
(3)会計ソフトから数箇所入力して申告もできる
全力法人税は、お使いの会計ソフトのデータを数箇所入力すれば、データ連携をさせずに申告することも可能です。
期首・期末の残高や繰越利益剰余金といった決算書上の数値を手入力するだけで、複雑な別表計算を含む申告書が完成します。
法人税の計算上もっとも難しいとされる「税引後利益から始まる複数表の連動計算」も、ソフトが自動で処理するため、ユーザーは質問に答えていくだけで申告を完了できます。
実際に、会計ソフト連携なしで申告を完結しているユーザーは、有料ユーザーのうち2,966社(2026年6月時点)が利用しています。
| 「連携していない帳簿ソフトをつかっていましたが、手入力でも画面に沿ってすすんでいくだけで書類作成ができ非常に助かりました」(2026-04-03、大阪府、不動産管理)
「今まで使っている会計ソフトが特殊でexcelデータにすることが出来ずデータは手入力でしたが、特に難しいことも無く進めることが出来ました」(2025-04-07、東京都板橋区、卸売業) 「会計を税理士に依頼する余裕がなかった上に、会計ソフトも導入しておらず…このソフトのおかげで無事に申告する事ができました」(2025-06-13、東京都杉並区、衣料品販売業) ※ 全力法人税のレビュー より引用 |
会計ソフトを選ばずに自力申告ができるのが、全力法人税の強みです。
2.他社クラウド申告ソフト・税理士への依頼に対して圧倒的なコストパフォーマンス
全力法人税は、他社クラウド申告ソフト・税理士依頼に対して圧倒的なコストパフォーマンスを実現しています。
特に数十万円以上する税理士への依頼に対しては顕著で、20万円以上(約90%)のコスト削減ができた、という例もあります。
法人税・地方税の申告書に加え、減価償却、勘定科目内訳書、事業概況説明書、消費税申告書まで、この1ソフトで作成でき、他社ソフトでありがちな各書類ごとに別購入も必要ありません。
申告書類の作成だけなら無料で可能です。
全力法人税の料金は初年度19,620円(税別・特別割引時)、翌年度以降は10,000円(税別)。
さらに、30日間の返金保証もあります。
他社のクラウド申告ソフトや、税理士に依頼する場合とコストパフォーマンスを比較してみると、一目瞭然です。 
A社で会計・申告の両方を使う場合は会計ソフトの費用も別途かかりますが、全力法人税はすでに使っている会計ソフトをそのまま活かして申告だけを切り出して使えるため、トータルコストをさらに抑えることができます。
税理士への申告代行費用と比較すれば、その節減効果はさらに大きくなります。
厳密なコストと時間のバランスを求められる小規模法人にとってこれは大きなメリットです。
3.自力での法人税申告が初めてでも「問いに答えるだけ」で完了できる操作のしやすさ
全力法人税は、自力での法人税申告が初めてでも「問いに答えるだけ」で完了できる操作のしやすさも強みです。
従来の申告ソフトのように「申告書のどこに何を入力する」という形式だと、たとえ取引がシンプルな業種であっても、申告書の知識・法人税の知識がなければ申告書が作れません。
全力法人税では、ユーザーが「この金額は何ですか?」「中間納付はしましたか?」といった質問に順番に答えていくだけで申告書が完成する形式にしています。
そのため、
・申告書を意識せずに画面の指示に従えば申告書作成が進む
・つまづいても、つまづいた画面上に次の画面に進むためのヘルプが全て掲載されている
・確定した法人税の処理のパターンが複数あったとしても、結果として有利な選択肢を自動で提示するシステムになっている など、
「迷わずに自力での法人税申告が初めての方が申告を完走する」ことを前提とした工夫をしています。
実際に
「起業1年目で初めての決算でしたが申告ができました」
「初めての決算でしたが解説読みながら何とか法人税申告まで出来た」
「まったくの初心者で…申告にあたり書類作成ができ非常に助かりました」
「法人決算1期目の期日が迫って…期日までに無事完了できました」
「初めての確定申告でしたが無理なく処理できました」
「設立初年度…第1期の法人税申告に使わせていただきました」
「初めての決算でもあり税理士に支払う費用を節約したい…次回も使おうと思っています」
など、初めての法人税申告の方からも多数のレビューが寄せられています。
実際に操作する画面は以下の通りです。
▼申告書作成方法選択画面
▼基本情報登録画面:入力するために必要なヘルプは入力画面のまま確認することができます。(ヘルプマーク「?」にマウスをおくと入力に必要な情報がポップアップで表示されます)
▼申告書入力画面の抜粋:株主名簿を作成するときの操作画面
1、新規登録ボタンを押す
2、入力画面では、フォームにカーソルが合うたびにコメントが出てきます。
3、2のフォームでは、画面の通り、株式数が多い人から登録してくださいと入力がスムーズになるガイドで入力をサポートします。最初に代表者を入力し始めると、特殊な関係の方がいてもその関係者の中で自身の株式数が最も多い(本人)を選べます。
4、二人目も同様に入力していきます。わかりにくそうなところは丁寧に解説します。例えば、二人目が社長の息子のケース。株主は2人で、他の株主が自分の父親なので、②の親族を選びます。
5、②を選んだら、次は続柄を選択させますが、どっちからみた続柄かわからないので、他の株主(父親)からみたあなたの続柄を入力してと解説しています。
6、入力が済むと以下のような画面になり、「同族会社の判定明細書(別表2)出力」ボタンを押すと以下のような申告書類が出来上がっています。
全力法人税は、自力での法人税申告が初めてでも「問いに答えるだけ」で完了できる操作性を追求しています。
従来の申告ソフトのように「申告書のどこに何を入力する」という形式ではなく、申告書の知識・法人税の知識がなくとも自分で・最短で申告書を作ることができます。
法人税申告書の作成までは無料(印刷:有料)でできますので、ぜひ以下よりご利用ください。
全力法人税無料アカウント登録
https://japanex.jp/users/email_verification
4.元国税調査官・税理士が完全監修した「信頼できる自力申告」
自力で申告することへの不安を解消する最大の根拠が、監修体制の質です。
全力法人税の監修者
海野 耕作:ジャパンネクス株式会社 代表取締役/元国税調査官(東京国税局採用)/税理士(東京地方税理士会 鎌倉支部 所属)
濱名 柾明:税理士(東京税理士会東村山支部)・元国税調査官(東京国税局採用)
全力法人税は、実際に税務調査の現場で長年経験を積んだ元国税調査官であり現役税理士が完全監修しています。
・税務署が目をつける箇所
・税務署が基本的に目をつけないポイント(税務調査経験者だからわかる、最悪、間違っていても問題ない点)
・注意しないと税金が多く課されてしまうポイント など
法人税務のプロが「プロの知見を反映した上で税務知識を意識させない」ことを考慮して設計されています。
入力画面を遷移しなくても、わからないことはその画面内に都度解説が表示される仕組みになっており、専門家がそばについて教えてくれるような安心感で申告を進めることができます。
「自力でやって本当に大丈夫か」という心配を、36,000社の実績と元国税調査官&税理士の監修という形で、自力申告をプロの目線からサポートしています。
弥生、マネーフォワード、freee、会計王、PCAクラウド会計、ジョブカン会計などの会計ソフトとの連携ができるジャパンネクスの法人税申告ソフト・全力法人税について
Q1.連携している会計ソフトはどれですか?
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