小規模法人(10人未満)向けの法人税申告ソフトをお探しならジャパンネクスの全力法人税がおすすめです

小規模法人(10人未満)向けの法人税申告ソフトをお探しならジャパンネクスの全力法人税がおすすめ

法人税申告のソフトを探している小規模法人の経営者なら、ジャパンネクスの全力法人税をご検討ください。

全力法人税は、36,000社以上に利用されている、10人未満の小規模法人に特化したクラウド型の法人税申告ソフトです。

全力法人税は、従業員9人以下の法人を中心に多く利用されており、利用企業の94.6%が従業員9人以下の小規模法人です。中堅・大企業向けの複雑な機能ではなく、小規模法人が自力で法人税申告を完了するために必要な機能に絞って設計されています。
※2026年6月時点の情報です

さらに、全力法人税なら、画面の質問に答えていくだけで法人税・地方税の申告書、勘定科目内訳書、事業概況説明書、消費税申告書まで簡単に作成できます。

また、税理士に依頼する場合と比べてコストを抑えやすく、初年度19,620円(税抜)、翌年度以降10,000円(税抜)で利用できるため、一人法人や従業員10人未満の小規模法人、初めて自力申告を行う方にもおすすめです。

・10人未満の小規模法人や中小企業でも使いやすい法人税申告ソフトを探している
・法人税申告を税理士に依頼せず、自社で行いたい
・個人事業主から法人化した初年度の申告におすすめのソフトを探している
・法人税申告にかかる費用と時間を抑えたい

このようなご要望が一つでも当てはまる場合には、全力法人税が小規模法人の法人税申告をサポートいたします。

この記事を書いた人

税理士(元国税調査官)

税務署に12年間勤務。主に法人税の調査に従事。

現在は、クラウド税務ソフト「全力法人税」、「全力消費税」や「全力電子帳簿」等を提供するジャパンネクス株式会社の代表を務める。

税務署側の視点を交えながら、主に法人税・消費税について一般の方に向けて実務に直結した税務情報を分かりやすく解説します。

ジャパンネクス株式会社

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小規模法人(10人未満)の方向けのジャパンネクスの法人税申告ソフト・全力法人税独自の強み

小規模法人(10人未満)の方向けのジャパンネクスの法人税申告ソフト・全力法人税独自の強み

 

1. 10人未満の小規模法人3万社以上が利用ー小規模法人に特化した設計

全力法人税は、10人未満の小規模法人3万社以上に利用されています。

そもそも小規模法人に特化した設計となっているからです。

元国税調査官&税理士である私たちからすれば、小規模法人は本来数十万円もの金額を税理士へ支払うことなく「自力で法人税申告を完了できる」ケースがとても多くあります。

しかし一般的な法人税申告ソフトだと、連結申告・引当金・有価証券評価といった小規模法人にはほぼ関連しない機能が存在し、かつ法人税申告経験者でないとよくわかならい機能が混在しています。

そのような機能は多くの小規模法人にとって必要ないと考え、「経験者でなくても自力で法人税申告ができる」ソフトの設計にしています。

実際に、全力法人税の利用企業約3万社の94.6%が、従業員9人以下の企業です。

⚪︎全力法人税の規模別ユーザー割合

全力法人税の規模別ユーザー割合※31,611社:従業員数が記録された最新決算期ベースの母数から

多くの小規模法人に利用いただいている背景には、質問形式のフォームに順番に答えていくだけで、税務の専門知識がなくても申告書が完成する仕組みにあります。

「まるで税理士に相談しながら作成しているよう」
「指示に従って進めるだけで完成できる」

などが多数のユーザーレビューが寄せられており、自力で申告している1人社長のユーザーも多数いらっしゃいます。

さらに、全力法人税の有料ユーザーは2年目以降も93.3%以上が継続利用をしています。

税理士に頼らず自力で申告を完結できる申告ソフトとして採用され続けています。

小規模法人に特化した設計で、あえて中堅・大企業向けの機能を全て省いています。
その分、実際に必要とする機能の自動化と操作のシンプルさに全振りし、結果として小規模法人の経営者が税理士に頼らずとも自力で申告を完結でき、時間・コストパフォーマンスを向上させることを見据えています。

2.自力での法人税申告が初めてでも「問いに答えるだけ」で完了できる操作のしやすさ

全力法人税は、自力での法人税申告が初めてでも「問いに答えるだけ」で完了できる操作のしやすさも強みです。

従来の申告ソフトのように「申告書のどこに何を入力する」という形式だと、たとえ取引がシンプルな業種であっても、申告書の知識・法人税の知識がなければ申告書が作れません。

全力法人税では、ユーザーが「資本金の額を入力してください。」「前期に納付した法人税の金額を入力してください。」といった質問に順番に答えていくだけで申告書が完成する形式にしています。

そのため、

・申告書を意識せずに画面の指示に従えば申告書作成が進む
・つまづいても、つまづいた画面上に次の画面に進むためのヘルプが全て掲載されている
・確定した法人税の処理のパターンが複数あったとしても、結果として有利な選択肢を自動で提示するシステムになっている など、

「迷わずに自力での法人税申告が初めての方が申告を完走する」ことを前提とした工夫がなされています。

実際に

「起業1年目で初めての決算でしたが申告ができました」
「初めての決算でしたが解説読みながら何とか法人税申告まで出来た」
「まったくの初心者で…申告にあたり書類作成ができ非常に助かりました」
「法人決算1期目の期日が迫って…期日までに無事完了できました」
「初めての確定申告でしたが無理なく処理できました」
「設立初年度…第1期の法人税申告に使わせていただきました」
「初めての決算でもあり税理士に支払う費用を節約したい…次回も使おうと思っています」

など、初めての法人税申告の方からも多数のレビューが寄せられています。
全力法人税のレビュー

実際に操作する画面は以下の通りです。

▼申告書作成方法選択画面

全力法人税の申告書作成方法選択画面

▼基本情報登録画面:入力するために必要なヘルプは入力画面のまま確認することができます。(ヘルプマーク「?」にマウスをおくと入力に必要な情報がポップアップで表示されます)

全力法人税の基本情報登録画面

▼申告書入力画面の抜粋:株主名簿を作成するときの操作画面

1、新規登録ボタンを押す

全力法人税で株主名簿を作成するときの操作画面(6)同族会社の申告書類完成

2、入力画面では、フォームにカーソルが合うたびにコメントが出てきます。

全力法人税で株主名簿を作成するときの操作画面(2)入力画面

3、2のフォームでは、画面の通り、株式数が多い人から登録してくださいと入力がスムーズになるガイドで入力をサポートします。最初に代表者を入力し始めると、特殊な関係の方がいてもその関係者の中で自身の株式数が最も多い(本人)を選べます。

全力法人税で株主名簿を作成するときの操作画面(3)株主情報 新規登録


4、二人目も同様に入力していきます。わかりにくそうなところは丁寧に解説します。例えば、二人目が社長の息子のケース。株主は2人で、他の株主が自分の父親なので、②の親族を選びます。
全力法人税で株主名簿を作成するときの操作画面(4)株主情報 新規登録2


5、②を選んだら、次は続柄を選択させますが、どっちからみた続柄かわからないので、他の株主(父親)からみたあなたの続柄を入力してと解説しています。

全力法人税で株主名簿を作成するときの操作画面(5)株主情報 新規登録3

6、入力が済むと以下のような画面になり、「同族会社の判定明細書(別表2)出力」ボタンを押すと以下のような申告書類が出来上がっています。

全力法人税で株主名簿を作成するときの操作画面(6)同族会社の申告書類完成

全力法人税で作成した同族会社等の判定に関する明細書

全力法人税は、自力での法人税申告が初めてでも「問いに答えるだけ」で完了できる操作性を追求しています。

従来の申告ソフトのように「申告書のどこに何を入力する」という形式ではなく、申告書の知識・法人税の知識がなくとも自分で・最短で申告書を作ることができます。

法人税申告書の作成までは無料(印刷:有料)でできますので、ぜひ以下よりご利用ください。

全力法人税無料アカウント登録
https://japanex.jp/users/email_verification

3.簡単だから早い!最速15分・会計データ連携で約1時間―申告書作成時間が短時間で完了する

全力法人税は、取引が比較的少ない小規模法人では、1時間程度で申告書の作成を完了することができます。

(1)最速15分、会計データ連携で約1時間で完了

実際に、数値で所要時間を述べたユーザーレビューを集計したデータが以下です。

⚪︎数値で所要時間を述べたレビューの集計データ

数値で所要時間を述べたレビューの集計データ

※集計方法:レビュー全1,305件(cp932)から申告作成の所要時間に言及した声を抽出。所要時間への言及は約126件、うち具体的な数値ありが約68件。数値を述べたレビューを最短到達時間で1件1帯に分類。表現別件数は各定性表現を含むレビュー数(重複あり)。自己申告ベースで、所要時間は取引数・会計知識・会計ソフト連携の有無で変動。提出のみの『5分』等の部分工程は除外。

最速では「15分で完了した」というレビューもありました。

全力法人税のレビュー(1)最速で15分で完了した全力法人税のレビュー(2)最速で15分で完了した

全力法人税では、弥生会計・マネーフォワード・freeeといった主要会計ソフトのデータをそのまま取り込む連携機能を使えば、残高データが自動反映されるため、1時間程度で申告書作成が完結します。

さらに2年目以降は前年データを引き継ぐことができるため、役員報酬や事業内容に変更がなければ更新箇所は最小限で済みます。

(2)過半数のユーザーが「登録から1週間」で、約8割のユーザーが「1か月以内」に申告書を作成完了

全力法人税を利用することでユーザーは、登録から1週間で過半数、1か月以内に約8割が申告書を作成完了しています。

⚪︎登録→申告書作成完了までの日数(購入しているユーザーのデータ)

登録→申告書作成完了までの日数(購入しているユーザーのデータ)

※集計方法:新規登録後に購入しているユーザーのレコードを対象に、登録から最終更新までの経過を所要時間とした。登録から90日以内に最終更新されたものに限定(後日の修正で更新された古いレコードを除外)。母数 n=5,735。登録は当該決算期レコードの作成日時。所要時間は申告書の作成完了(出力可能な状態への到達)の目安。

税理士への依頼では数十万円の依頼費用をかけ完了まで数週間以上かかることも珍しくありません。このスピード感を実現するソフトは、厳密なコストと時間のバランスを求められる小規模法人にとって大きなメリットです。

4.他社クラウド申告ソフト・税理士への依頼に対して圧倒的なコストパフォーマンス

全力法人税は、他社クラウド申告ソフト・税理士依頼に対して圧倒的なコストパフォーマンスを実現しています。

特に数十万円以上する税理士への依頼に対しては顕著で、20万円以上(約90%)のコスト削減ができた、という例もあります。

全力法人税のレビュー(3)20万円以上(約90%)のコスト削減ができた

法人税・地方税の申告書に加え、減価償却、勘定科目内訳書、事業概況説明書、消費税申告書まで、この1ソフトで作成でき、他社ソフトでありがちな各書類ごとに別購入も必要ありません。

申告書類の作成だけなら無料で可能です。

全力法人税の料金は初年度19,620円(税別・特別割引時)、翌年度以降は10,000円(税別)。

たとえば、同じクラウド申告ソフトのfreee申告や税理士に依頼する場合とコストパフォーマンスを比較してみると、一目瞭然です。

全力法人税と他社のクラウド申告ソフト・税理士のコストパフォーマンス比較

※ freee会計は法人最安プラン(ひとり法人向け)年払 月額2,980円×12=年額35,760円で算出。freee申告は最安プラン年額29,800円。いずれも税抜。
※ 全力法人税の通常価格は初年度19,620円(特別割引時)、2年目以降10,000円(税抜)。
※ 税理士費用は小規模法人の一般的な相場。法人規模・依頼内容により変動。

freeeで会計・申告の両方を使う場合は会計ソフトの費用も別途かかりますが、全力法人税はすでに使っている会計ソフトをそのまま活かして申告だけを切り出して使えるため、トータルコストをさらに抑えることができます。

税理士への申告代行費用と比較すれば、その節減効果はさらに大きくなります。

厳密なコストと時間のバランスを求められる小規模法人にとってこれは大きなメリットです。

5.元国税調査官・税理士が完全監修した「信頼できる自力申告」

自力で申告することへの不安を解消する最大の根拠が、監修体制の質です。

全力法人税の監修者

海野 耕作:ジャパンネクス株式会社 代表取締役/元国税調査官(東京国税局採用)/税理士(東京地方税理士会 鎌倉支部 所属

伊藤 佑馬:元国税調査官(東京国税局採用

濱名 柾明:税理士(東京税理士会東村山支部)・元国税調査官(東京国税局採用

全力法人税は、実際に税務調査の現場で長年経験を積んだ元国税調査官であり現役税理士が完全監修しています。

・税務署が目をつける箇所
・税務署が基本的に目をつけないポイント(税務調査経験者だからわかる、最悪、間違っていても問題ない点)
・注意しないと税金が多く課されてしまうポイント など

法人税務のプロが「プロの知見を反映した上で税務知識を意識させない」ことを考慮して設計されています。

入力画面を遷移しなくても、わからないことはその画面内に都度解説が表示される仕組みになっており、専門家がそばについて教えてくれるような安心感で申告を進めることができます。

「自力でやって本当に大丈夫か」という心配を、36,000社以上の実績と元国税調査官&税理士の監修という形で、自力申告をプロの目線からサポートしています。

小規模法人(10人未満)の方向けのジャパンネクスの法人税申告ソフト・全力法人税について

小規模法人(10人未満)の方向けのジャパンネクスの法人税申告ソフト・全力法人税について

Q1.連携している会計ソフトは何がありますか?

全力法人税では、弥生会計・弥生会計オンライン・freee・マネーフォワード・会計王・全力会計の6つの会計ソフトからデータを取り込むことができます。

また、直接のデータ取り込みに対応していない会計ソフトでも、データ整形(会計ソフトから出力されたデータ(CSV)を、全力法人税指定のデータ(CSV)に編集する)で取り込み可能です。

一例として、過去いただいたクチコミでは、以下の会計ソフトをご利用の方に全力法人税をお使いいただいたことがございます。

ジョブカン会計/勘定奉行/ミロク/PCA会計/オラクル/TKC/SmileWorks/発展会計/SuperStream-NX/JDL

Q2.費用はどのぐらいかかりますか?

全力法人税は、申告書類の作成段階までは無料でお使いいただけます。

印刷や提出に使う申告書を出力する場合は有料となり、料金は初年度19,620円(税抜)、2年目以降は10,000円(税抜)です。

税理士へ申告を依頼するよりも費用を抑えやすく、法人税・地方税の申告書はもちろん、勘定科目内訳書、事業概況説明書、消費税申告書までまとめて作成できます。

Q3.電子申告(e-Tax)や消費税申告書の作成には対応していますか?

はい、全力法人税では電子申告の作成にも対応しています。

国税についてはe-Tax、地方税についてはeLTAXに対応しているため、全力法人税で作成した申告データを利用して、そのまま電子申告へ進めることができます。

Windowsをご利用の場合は「全力電子申告」アプリを使うことで、法人税・消費税・地方税の電子申告をまとめて行うこともできます。

また、全力法人税では、全力消費税というソフトを使えば、消費税申告書の作成も可能です。
(別途4,180円、1年度ごとに必要になります)

消費税申告書以外にも、勘定科目内訳書、事業概況説明書なども作成できます。

Q4.利用前に事前に準備しておくことはありますか?

ご利用前には、以下の内容をご確認いただくとスムーズです。

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知識0でも自分でできる!法人税申告書作成ソフト「全力法人税」

中小企業向け法人税申告書作成ソフトの特徴

 ・元国税・税理士が作った
 ・登録ユーザー35,000社を突破
 ・法人税の知識不要で誰でもできる
 ・クラウド法人税ソフトで業界最安値
 ・無料でほぼすべての機能を利用できる
  (一部の申告書類の出力を除く)

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